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ロンドンで写真を撮ろうと言われた時の3つのうまい振る舞い方!

・ロンドンでは写真を撮ろうと言っていざ撮ってみると金をよこせという人たちがたくさんいます

1度でもロンドンに行ったことある方はわかると思いますが、あの方々はほんとに面倒くさいですよね、、、 私も何度か声をかけられましたがホントにうんざりします。

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なので今回はこのようなことへの対処法を紹介していきたいと思います。



1. 無視する

これは簡単なことなんですけど相手は金をむしり取るプロです、ほとんどの確率で反応してしまします。 ひどいと手や腕を掴まれていわば強引に写真を撮ってこようとしてきます。女性の方はこれで写真をとってしまうなんてこともありえます。 本当に向こうからすればこっちが無視をしてようがお構いありません。なのでコレは意外と難しいですね。。



2. 英語で話しかけられた時に堂々と日本語で返す

よく日本人の傾向としては英語で話しかけられたら、英語で返さないとって考えてしまい、だいたい自信をなくしてしまいます。こうなっては相手の思うつぼです。この流れで強引に写真をとってしまおうとなっては後になってとても悔しいことになってしまいます。無効は簡単な英語、日本人でも理解できてしまいような言葉を使ってきますが”ん?なにそれ?”など逆に日本語で聞いてみましょうPhoto や Picture などにひるまずにガツガツ日本語でせめて相手を諦めさせましょう。



3. これらでもダメで写真をとってしまった場合は、走って逃げましょう

相手はこれらのお金で生活している人もいます。必死な彼らから逃れられず写真をとってしまった場合、次に彼らはお金を要求してきます、ふざけて1セントとか出してもダメです、紙幣しかダメだと言いはります。むしろそこで自分の財布を相手に見せてはいけません。なのでこれが最終手段、走って逃げるです。向こうは仮装しているのでうまく走って来られないのでほぼ確実に逃げ切ることができます。逃げる直前に遠くに友達がいるように手をふり、 wait a minute と言い捨てて全力で走りましょう。逃げる瞬間も”この人には友達がいるんだな”と思わせることができるのでより効果的です




ロンドンには写真だけでなくバラを渡したり、握手なんかをしてお金を取ろうとしてきます。これらにも気をつけていただきたいですね。
このように楽しいイギリス・ロンドンにも裏の事情があるのです。旅にハプニングはつきものです。うまくこのようなハプニングをくぐり抜けて是非楽しい旅にしてください!!

テーマ: イギリス | ジャンル: 海外情報

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